委員会名 |
主な目標 |
| 教育委員会 |
@看護部理念に基づいた確かな看護が提供できる看護職員を育成する。
A科学的看護論に基づいた看護の本質を理解し、看護実践につなげることができる看護職員を育成する、
B共通の看護観を持ち、専門職として個々の成長段階に応じたキャリア開発ができるよう支援する。
C自ら継続的に学ぶことができる学習環境を整え、積極的に学べるように支援する。 |
| 褥瘡対策委員会 |
@褥瘡発生のメカニズムが理解でき、褥瘡発生予防を看護ケアに応用することができる。 |
| 感染委員会 |
@スタンダードプリコーション・経路別予防策の理解ができ、看護ケアに応用することができる。
A感染対策に関する知識と技術に基づき、各部署において、リンクナースとして実践・推進できる。 |
| 医療安全対策部会 |
@看護部内で起こったインシデント情報と対策を看護部全体で共有できる環境をつくる。
A多発インシデントに対して看護部全体で周知し、その対策の啓蒙活動を行う。 |
| 業務委員会 |
@効率的な看護用品の管理
A統一された看護用品の管理 |
| (基準・手順担当) |
@科学的な根拠に基づいた基準の作成、活用
A看護支援システムの構築 |
| 接遇・応対検討会 |
@専門職の倫理に基づいた看護技術の1つであることを理解し、実践できる。 |
| 看護支援システム委員会 |
@看護支援システムの構築(2008年4月オーダリングの稼働予定) |
| 看護記録委員会 |
@看護の本質と看護実践の関連が理解でき、行動の指針にしている。 |
| 実習指導 |
@個々の学生のニーズに合った、また学生の行動が学習になっているのかを見届けられる臨床の指導体制をつくる。 |
| クラーク会 |
@患者の安全を第一に考える。
A確実な指示受け |
| 看護助手会 |
@看護助手として基本的な知識・技術・日常業務について習得できる。
A安全を最優先に、指示のもと療養生活上の世話ができる。
B看護用品の管理ができる。 |