がん理学療法部門研究会で研究発表致しました。

 10月14日(日)、ふじのくに千本松フォーラム プラザ ヴェルデにて行われました「第1回がん理学療法部門研究会」にて、当センター理学療法士 高橋祥子さんが「悪性リンパ腫患者における入院化学療法前後の体力指標の変化」について発表致しました。
また、シンポジウムでは、リンパ浮腫「リンパ浮腫診療ガイドライン2018年度版と理学療法士の課題」について、当センター理学療法士 科長 山本優一さんがお話されました。