【秋空の下、総合防災訓練を行いました】

例年より規模を縮小し職員のみの訓練となりましたが、伊達地方消防組合中央消防署より3名の消防官の皆様、

村岡・八幡台地区の皆様で構成される、伊達市消防団保原支団第五分団第五部より4名の皆様のご協力をいただきました。

新型コロナウイルス感染症対策のもと、新入職員を含む約50名の参加で、

「火災通報専用電話機による通報訓練」「消火栓、水消火器による消火訓練」

「ADLや症状別に分けての、担架や車椅子を使用した避難訓練」を行いました。